反対咬合

2017年5月25日 (木)

反対咬合のⅠ期治療が終了しました(*'ω'*)!

さつき野通信Vol.33でご紹介した反対咬合だった男の子のⅠ期治療が終了しました。

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小学校1年生の5月に来院して、その後矯正検査へすすみ、

矯正治療を開始したのは6歳9か月からです。

舌の位置に問題があったため、ムーシールドとM.F.T.からの治療開始でした。

M.F.T.(筋機能療法)というのは、舌の位置、食べ方、飲み込み方などに問題がある場合、それを改善するためのトレーニングです。

難しいことはないけれど、1日5分程度続けることが必要です。Photo


初診検査時です。

今までずっと反対咬合の状態で、下の歯列の方が大きかった。そして舌で下の前歯を押す癖もついて、しばらくの時間の経過があった・・・。そんな場合にはM.F.T.を行います。

舌を正しい位置に持っていく練習は、初めは簡単ではないのです。でも、やりましょう。

一日5分です。毎日、ちょっとつらいことを5分、3か月継続することができたら素晴らしいです。

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治療経過の状態です。

この後、上の犬歯(糸切り歯)の萌出方向に問題があり、生える方向を誘導する必要があったので、前歯の根の完成を待ち、部分的にブラケット装置を装着しました。

Img_1545
犬歯は骨の中で方向を変え、しっかりと正しい方向へ出てきましたよ。

9歳7か月です。この時点でⅠ期治療が終了になります。

上の前から2番目の歯が生まれつき、少し小さい形の歯なので、わずかな隙間はできますが、本当に小さな隙間なので、気にならなければⅡ期治療の必要はないでしょう。

上の前歯の根が完成するのを待っていたので治療期間は少し長くなりましたが(2年10か月)、その間矯正治療のための通院は31回でした。

舌の位置の練習も行っていたこともあって、通院回数は通常のⅠ期治療より回数は多くなっています。

歯磨きも、とっても上手になりましたねshine私もうれしいです。

今日の秋葉区は曇り空のraincloud雨降りの空模様。

休診日ですが院長は中学校へ歯科検診へ・・・。私は午前中家事をしていました。ご存知の通り、家事が苦手な私ですが・・・

心の中で、<35分1本勝負!>と呼んでいるやり方でちょっと家事をやっつけてきました。洗濯機を1回しするとちょうど35分、その間に食器を洗って、布団掃除機をかけて・・・という感じで、35分1本勝負を3回やると、なんとか散らかっていた家が復活します!

35分の間は飲み物休憩なし、だらだらなし、で猛ダッシュで家事をするのが<35分1本勝負!>なのですが・・・疲れます・・・。私、3回が限界ですsad

雑誌や本に出ている、きれいなお部屋、憧れますheart02heart04heart02

・・・その前に、もうちょっと家事を頑張らねば・・・。何か良い楽なやり方などあったら皆様教えてください(*'ω'*)♪情報、お待ちしていますflair

院長も歯科検診から帰ってきて、今事務仕事中ですが、私ももうちょっとレントゲンの分析をして、また家事をやっつけに帰ります。

また明日お会いしましょう(^^)/

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2017年5月 1日 (月)

過剰歯を抜歯して、Ⅰ期治療を開始してから1年たちます(*'ω'*)♪

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初診時年齢は9歳4か月でした。

「反対咬合が気になる」ことが主訴でしたが、実は上の前歯が1本多かったのです。

同じ形の歯が2本ありました。今まで指摘されたこともなく、過剰歯の存在を知らなかったそうです。

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過剰歯を抜歯し、矯正治療を開始して、今月でちょうど1年になります。

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Ⅰ期治療は、1年程度を予定していました。今月装置撤去の準備になりますよ(*'ω'*)!

何本か乳歯も抜けました。ちょうど今は永久歯の生え変わりの時期です。

装置撤去後は3~6か月間隔で経過を診ていくことになります。あとちょっと!歯磨きも頑張っていきましょうhappy01

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2017年4月22日 (土)

乳歯列期の反対咬合治療は必要か?というお話です(・ω・)!

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治療開始時年齢は3歳7か月でした。乳歯列期の反対咬合については、治療の必要性について様々な見解があります。

さつき野歯科・矯正歯科医院では、<反対咬合の状態が継続することによって、正常な上顎の成長を妨げる可能性を重視>して乳歯列期からの治療を行っています。2治療から1年半経過した、今日の写真です。
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風邪をひいたりすることが多く、休みながらの装置使用、舌の位置の練習でした。Img_1406


これからは半年に1回の間隔での通院になります。

乳歯列期の反対咬合治療については、お子様の発達状態なども考慮して負担のないように行っています。

ただ、皆さんにお話するのですが、ただ装置をお口に入れておくだけでは治りません。きちんと、M.F.T.(筋機能療法)も行う必要があります。

詳しくは、2014年12月号(Vol.33)のさつき野通信をご参照ください。待合室のバックナンバーファイルにありますclover

明日は日曜診療ですねsun晴れますようにsun

ではまた明日(^^)/

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2017年4月 8日 (土)

<こどもの反対咬合>~上顎の成長が弱い場合~

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初診時年齢6歳8か月の男の子です。

今まで何回かお子様の反対咬合治療についてお話してきました。矯正治療にはセファロといって、上顎と下顎の位置を計測するためのレントゲン撮影が必要です。

特に、反対咬合の場合、下顎に問題があるのか?上顎に問題があるのかで治療方法が変わってくるのです。

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今回は上顎の劣成長(成長が弱い)が認められましたので、上顎の成長を誘導する治療を行いました。

治療期間はちょうど1年でした。

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反対咬合が改善しました。

前から2番目の歯の形態にご注目ください。

歯の後ろに少しとがっている部分があります→舌側結節といいますが、この部分にも神経が近くまで流れている場合があるので注意が必要です。

(以前の記事でご紹介した中心結節と同じように、このように上の前歯にも注意が必要な場合があるので、お子様の永久歯が生えてきたらよく見てみましょう!flair

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ここから、永久歯の萌出誘導期間(経過観察期間)に入ります。歯の根の位置に問題がないため、上も前歯の隙間は両側の犬歯(まえから3番目の歯)が出てくるときに閉じていきます。

今は就寝時にムーシールドを使用しているだけです(・ω・)♪

「反対咬合は自然に治る場合もあるから経過をみましょう。」と言われたまま何年かすぎてしまいました。とおっしゃって矯正相談にいらっしゃるケースがとても多いです。

「永久歯が全部生えそろってから治療しましょう」という一般的な考え方が当てはまらない場合もあります。

今年度は、写真の使用をご了承くださった当医院の患者様に感謝しつつ、<歯並び>、<かみ合わせ>だけではなく、<歯の形態>、<舌のくせ>、様々なケースをこのブログで紹介していきます。ご自分の、そしてお子様の状態と似たケースを探してみてくださいflair

参考にしていただければ嬉しく思います。

 

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2017年3月 4日 (土)

Ⅰ期治療終了して、治療経過説明です。

院内新聞やHP、ブログに使用させていただいている写真やレントゲンはすべてご本人、保護者様のご了承をいただいておりますtulip

治療経過、治療結果を記録して保管することはとても大事なことですし、その記録をちゃんと説明することも大事ですconfident。今日は、Ⅰ期治療終了時の説明内容の一部をご紹介します。

Ⅰ期治療が終了しての治療経過説明です(・ω・)♪8


初診時年齢は7歳4か月で来院された男の子です。

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上の前歯が一本反対に咬んでいました。上下の歯列の幅に不調和があり、上顎の歯列を必要量拡大しました。

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下の前歯にも凸凹がありますね。

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治療を開始してから3か月経過した状態です。上顎に固定式の装置が装着されています。上の前歯の歯の位置が改善したことによって、下の前歯の位置にも変化がみられました。

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上の写真から7か月半経過しました。ブラケット装置はつけていません。

上下の歯列のバランスがとれ、永久歯がきちんと生えてきています。

と、ここから経過観察期間に入りました。ここまで矯正治療のために来院した回数は、矯正相談、検査も含めて12回でした。

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現在11歳9か月です。上の前歯の隙間も閉じました。


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実は、前から5番目の左右の歯は、まだ乳歯なのです。この歯の下から永久歯が見えます。Img_6057





これは、歯列模型です。お口の型どりをして、写真だけではなく、レントゲン、模型を記録し、保管します。

Ⅰ期治療は、<歯並び、かみ合わせの土台作りの治療>とお考えいただくとわかりやすいと思います。症状によってはⅠ期治療だけで終了する場合もありますし、Ⅱ期治療までの総合的な治療が必要な場合もあり、診断時にご説明し、治療を開始します。

今日は土曜日。秋葉区はrainなんだか寒い日ですね。風邪などひきませんように(*'ω'*)!

また月曜日にお会いしましょう♪それではまた(^^)/

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2017年2月 6日 (月)

初診時年齢は6歳10か月でした(*'ω'*)!

____25012015_103630


初診時年齢が6歳10か月だった女の子です。

機能的な問題の程度によって、また症状の程度によって治療計画には個人差がでてきます。

今回は、低位舌といって、舌の位置に問題があったので初めは就寝時にムーシールドというマウスピース装置を8か月使用しました。その後、本格的な矯正治療を行いました。____28112015_160502

上顎前方牽引装置は在宅時と就寝時のみの使用です。

5か月ほどで前歯のかみ合わせが改善しました。

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それからさらに5か月ほどで上の前歯がきちんと生えそろってきました。

ブラケット装置は使用していません。

____05022017_103855


昨日の来院時の状態です。固定式の装置を撤去して、ちょうど半年になりますが、かみ合わせは安定しています。

____05022017_103856今は、就寝時のムーシールドの使用を継続しています。

舌の位置を正しい位置に改善するのが難しい場合もありますが、ムーシールドによってずいぶん助けられることが多いのです。

逆上がりを練習するとき、なかなか最後の回りが上手くできない・・・。でも、先生や、おうちの方、お友達が「えい!!」って背中やおしりを押してあげることでタイミングをつかめたりする・・・。

ムーシールドはそういう装置だとお考えください。舌の練習のためのお手伝いをする装置です。とお話することもよくあります。装置使用についても、使い方のコツや、舌の位置練習の組み合わせを少しずつ上手になっていくことが大事なのです。

次の来院アポイントは春休みですね(*'ω'*)!また元気なお顔をみせに来てください♫待っています♬(・ω・)♪それではまた(^^)/

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2017年2月 5日 (日)

治療開始から1年2か月たちました(・ω・)!

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初診時年齢7歳4か月でした。過剰歯が骨の中に埋まっていたのでそれを抜歯してから治療を開始しましたね。

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かなり前歯が深く咬みこんでいました。
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治療を開始してから、ちょうど1年2か月経過しました。____03022017_181742
初めの写真と比べてみましょう。2_2____03022017_181740_2

下の歯には、なにも装置を使用していないのですが、きれいに並んできています。

今日は日曜診療日(月二回、日曜診療があります)でしたが、なぜか今日は反対咬合の患者様が多かったです・・・。


今は、ちょうど乳歯がぐらぐらしてきて、永久歯の生え変わりを見ていく時期に入ろうとしています。Ⅰ期治療は1年半で終了予定です。あと4か月程度でリテーナーに移行します♬

あともうちょっとですね(*'ω'*)♪それまでもうちょっとがんばりましょ~~!それではまた♬

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2017年2月 1日 (水)

6歳3か月から開始した反対咬合治療です♪(・ω・)♬

前回の記事の妹さんです。お兄ちゃんが治療した時より5か月早く治療を開始しました。Photo


初診時の状態です。やっぱり、右の奥歯から逆に咬んでいますね。

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どこでかんでいいかわからない。かみ合わせも不安定でした。

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H27.11月から、1年1か月後の状態です。

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1年ちょっとの治療期間でした。お兄ちゃんと同じ装置を使用しました。
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使用したのはこの装置です。急速拡大装置(R.P.E.)です。上顎の幅を広げた後で就寝時に前方牽引装置という上顎を前に誘導する装置を使用します。

前からみると、すこし装置がみえますよ。____26122016_164522治療前の写真と比較してみます。Photo_2Ⅰ期治療(子供の矯正)は、歯並びの土台作りの治療とお考えいただくとわかりやすいと思います。下の前歯の隙間も、装置は全く使用していないのですが、きちんと生えそろってきたのがわかります。注目したいのは、治療前には上下歯列の間から見えていた舌が、治療後には見えていないところです。舌の位置の改善は、とっても重要な改善の要素です。反対咬合を改善して機能的に咬めるようになったところで経過観察に入ります。

でも、今回の場合、実は少しまだ低位舌といって、舌の位置に問題があるのでこれからもしばらく就寝時に取り外しタイプのマウスピース装置を使用して経過をみていくことにしました(・ω・)!

経過観察期間の通院は3~6か月に1回になりますが、歯磨きも頑張っていきましょう ♪



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反対咬合、自然に治る?(・ω・)?

「反対咬合が気になる」とのことで矯正相談にいらした時、6歳8か月(男児)でした。

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このような状態を交叉咬合 といいます。右は奥歯まで反対咬合ですが、左の奥歯をみると、ちゃんとかみ合っていますね。

 

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横からみると違いがよくわかりますね。2_2

人間の体の骨は、すべて同時に大きくなるわけではありません。上顎の成長はほぼ10歳で終了しますし、下顎が成長する時期は思春期成長時期でだいたい中学生頃、身長が伸びる時期になります。

上顎の成長を誘導できる時期には期限があることから、さつき野歯科・矯正歯科医院では、反対咬合に関しては特に、早期に治療を行っています。

____26112014_173434

始めは取り外しタイプの装置で治療を開始し、その後急速拡大装置、上顎前方牽引装置で治療を行いました。____30012017_170334_2

____30012017_170337_4




現在9歳1か月です。反対咬合(交叉咬合)は改善し、機能的に咬合しています。個々の歯の位置、凸凹については、中学生頃にブラケット装置で治療(Ⅱ期治療を行う予定です。

____30012017_170336_3今後は1年に1回、骨の成長状態を確認するレントゲン写真を撮影しながら、プラークコントロールを頑張りつつ、経過をみていくことになります。
よく、「反対咬合って、大人の歯に生え変わる時、自然に治るって思っていた・・・。」というお話をよくうかがいますが、自然に治るケースと自然には治らないケースがあります。

今日から2月ですね!今日はこの後、この男の子の妹さんの治療経過もアップする予定です(・ω・)!それではまた♬

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2015年12月 1日 (火)

<成人の反対咬合治療>

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「矯正治療って子供の時にするもので、大人になってからでは難しいのでは?」という質問をいただくことがあります。

そんなことはありません。2015年もあと少し!今月はさつき野歯科・矯正歯科医院での成人矯正をご紹介していきます♬

初診時年齢が20歳11か月の女性です。反対咬合を主訴に来院されました。

下の親不知(左右2本)を抜歯して治療を行いました。

2横から見ると、このように反対に咬んでいます。治療期間は1年半でした。

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きちんとかみ合っています。正面の写真を初診時と比べてみますね(*'ω'*)!

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スマイルフォトの掲載もご許可いただいたのでご紹介します(*^▽^*)♪

Img_4168素敵なスマイルですね(*'ω'*)♬喜んでいただけて私もうれしいです。治療中の歯磨きも頑張っていただいて、歯もピカピカです。新潟矯正歯科.comのスマイルフォトも随時更新していきます。笑顔がたくさんの幸せを運んでくれますように。

それではまた(*'ω'*)!

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